| 郵政民営化のこと |
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| 郵便局は、貯金業務があって「郵便局」です。 貯金業務がない郵便局は、郵便局ではありません。それは、「切手類売さばき所」です。もともとポストがあるところにはお店があったはずです。個人のこの程度のお店では生計が成り立たなくなったので廃業され、ポストだけが残ったのです。 「切手類売さばき所」の月間の平均売上は50.000円程度で5%の売り捌き手数料があります。月収2500円の収益です。
「郵便局のネットワークは、国民の財産だから守ります」と政府は言っています。不安でなりません。嘘をぬけぬけと言えるのが政治家ですから。 九州出小屋センタ
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9月27日(火)11:18 | トラックバック(0) | コメント(0) | 社会 | 管理
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